8/12 初の単著「YouTubeで授業/学級経営やってみた!」が東洋館出版社より出版されます!

【ヒトコト】変化の全く読めない時代において教育の目的を再考する

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新型コロナウイルスの問題をはじめ、変化の全く読めない時代を私たちは生きています。このような有事にこそ、社会を生き抜く力を子どもたちに与える必要があり、それが教育の目的の一つでもあります。

東洋経済オンラインより引用)

 

立命館アジア太平洋大学(APU)学長・出口治明氏が「子どもに与えるべき力」について解説した記事です。

 

 

 

「1言ったら、10わかる。」

これまで出会ってきた年齢が色々の人々の中で、単なる偏差値でない頭の良さは、この点で判断ができます。

1~10の間を0.1刻みで伝えなければならなくなったのは、いつからでしょうか。

 

「行間を読む」「空気を読む」「察する」「自分で考える」…
情報のあふれる今だからこそ、「自分で考えて」行動したいものです。

この記事を書いた人
原口直

東京学芸大学教育学部卒業後、大手芸能プロダクショングループ勤務を経て音楽科教諭。

東京都内の公立中学校および東京学芸大学附属世田谷中学校において、教育実習生の指導、進路指導、新しい学習内容「生活と社会に関わる音楽の授業実践」を重ねる。会社員時代の経験を活かした知的財産権教育の研究・発表実績多数。

2020年春より教室からYouTube動画・ウェブサイト・講演にフィールドを移し、教員や教育実習生が学ぶためのコンテンツを発信している。Google認定教育者

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原口直の一歩先ゆく音楽教育

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