板書・パワポ

板書・パワポ

板書やスライド(パワポ)は、内容を「分かりやすくする道具」であると同時に、授業の流れを整える設計図にもなります。

このタグでは、音楽の授業で使いやすい板書の型、スライドの作り方、見せ方の工夫、テンポよく進めるための準備までをまとめています。授業が散らかると感じたときの改善にどうぞ。

 

授業アイデア・教材例

音楽鑑賞授業の提示のコツ(中学1年生の鑑賞「アジアの諸民族の音楽」の例)

皆さん、こんにちは。一歩先ゆく音楽教育、原口直です。現在は学校での教育研究の経験と、未来につながる新しい学びについて情報発信しています。このYouTubeチャンネルでは学び続ける先生と学生さんのために、学校で役立つ情報と提案を発信しています...
音楽の教育実習のコツ

【音楽科・実習生必見】指導教員が本音で語る!授業でつまずく「3つの落とし穴」と脱出術

音楽科の教育実習、不安でいっぱい?大丈夫!指導教員が、多くの実習生がつまずく「声の大きさ」「板書」「音楽用語」の3つの落とし穴と、自信を持って授業に臨むための具体的な対策を本音で解説します。
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

音楽授業の質を高める!板書とパワポの効果的な使い分け術

音楽授業の質を高める!板書とパワポの効果的な使い分け術|音楽室の構造、情報の固定と流動、記録性という3つの視点から、板書とパワーポイントをどう活用すべきかを具体的に解説します。教育実習生にも役立つ内容です。
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

不親切なスライドが生徒を引き込む:音楽授業のパワーポイント活用法

音楽授業におけるパワーポイント活用のコツを3つ紹介。不親切なスライド作り、視覚・聴覚への配慮、参考文献の明記を通して、生徒の思考を引き出すプレゼン術を解説します。
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

音楽の授業で使える!板書のコツ3選【無地・マグネット・記号】

音楽の授業で板書をもっと効果的に活用したい先生へ。無地と五線の使い分け、マグネットの工夫、音符や記号の丁寧な書き方という3つの実践ポイントを解説します。
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