発問・言葉がけ

発問・言葉がけ

発問(問い)と言葉がけは、子どもの「聴く・感じる・考える」を引き出す授業のエンジンです。

このタグでは、音楽の授業で使いやすい問いの立て方、観点の示し方、反応が薄いときの切り返し、褒め方・促し方をまとめています。授業が動かない/空気が重いと感じたときの立て直しにも役立ちます。

授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

【教員向け】もう生徒の不意な発言は怖くない!お笑い芸人のスキルに学ぶアドリブ対応術

【教員向け】生徒の予想外の発言へのアドリブ対応術を解説。お笑い芸人のスキルを参考に、「返し」の理論と実践を学びます。授業でのコミュニケーションを円滑にし、生徒のやる気を引き出すコツを紹介。
生徒指導・コミュニケーション

【初任者・実習生必読】授業が崩壊する前に!私語を制する3つの実践策

初任者や教育実習生に向けて、授業中の私語をどう見極め、どう対処するかを3つの実践策で徹底解説。崩壊を防ぐ授業づくりのヒントが満載です。
音楽の教育実習のコツ

「怖い」から「大歓迎」へ!音楽の授業で子どもの予想外の反応を楽しむための3ステップ

音楽の授業、子どもの予想外の反応に戸惑う教育実習生・若手教員必見!「怖い」を「楽しい」に変える思考法とは?準備、対処、そして歓迎へ。この記事で、自信を持って子どもたちと向き合うヒントが見つかります。
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音楽の教育実習のコツ

指導教員との良好な関係を築くために!教育実習での関わり方のコツ

教育実習での指導教員との関わり方に不安を感じていますか?この記事では、良好な関係を築くための具体的なコツとアドバイスを、指導教員の視点から詳しく解説します。実習を成功させるために、ぜひご一読ください。
生徒指導・コミュニケーション

全員に好かれなくていい!教員が生徒との信頼を築く3つの工夫

教員として生徒と良好な関係を築くには?「全員に好かれようとしない」「“なんでも好き”を避ける」など、信頼を得るための3つの実践的な工夫を紹介します。教育実習生や初任者の先生にもおすすめの内容です。
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

「なんで音楽勉強するの?」にどう答える?:授業で伝えるべき3つの視点

「音楽ってなんで勉強するの?」と生徒に聞かれたとき、どう答えますか?中学校での実体験をもとに、音楽教師としての哲学と具体的対応策を3つの視点から紹介します。信頼関係を築き、授業に活かせるヒントが満載。
研修・学び直し

教員が知るべき子どもの人権(人権教育・啓発白書の要点解説)

音楽教員歴10年の原口直です。以前の動画で「生徒への言葉かけで教員が気を付けたいこと(生徒へのNGワードとは?)」というのを取り上げました。その中の一つに、人権という言葉を挙げました。人権は大学で学ぶかもしれませんが、なかなか深く学ばなかっ...
生徒指導・コミュニケーション

音楽科の授業で実践する多様性への配慮|外国籍・特性・性的マイノリティへの具体的なアプローチ

音楽科の授業で多様性へどう配慮する?外国籍、特性(色覚・聴覚過敏)、性的マイノリティの生徒への具体的な指導法を、音楽教員が解説。明日から実践できるヒントが満載です。
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

【視聴者の質問③】音程が取れない子ども・教材研究のコツ・有効な言葉かけ(全4回)

音楽教員歴10年の原口直です。今日は皆さんからいただいた質問に答えます。(3回目/全4回)教材研究のコツは何か?Q1.実習でやることはまだ決まっていないのですが、教材研究を始めたいと思っています。教材研究についてコツ等があれば知りたいです再...
音楽の教育実習のコツ

【中等教育課程の教育実習生の皆さんへ】中学校音楽教員と高校音楽教員の3つの大きな違い

音楽教員歴10年の原口直です。教育実習の配当校が決まって、中学校を希望していたのに高校になってしまった人、またその逆もあると思います。実際私も、高校の実習にしか行ったことがなかったですが、中学校で教員をして中学校が大好きになりました。中学校...
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