授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

授業技術(発問・評価・板書・声かけ) 授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

授業の内容が同じでも、発問・評価・板書・声かけが変わると、子どもの反応は大きく変わります。

このカテゴリでは、音楽の授業で使いやすい「問いの立て方」「観点の示し方」「見取り(見るポイント)」「板書の整理」「声かけの型」など、指導技術を具体例つきでまとめています。授業が動かないときの立て直しにもどうぞ。

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プロはここを見る!Nコン鑑賞で指導力をアップデートする3つの着眼点

Nコン鑑賞を「すごい!」で終わらせていませんか?音楽教員が指導力を高めるための鑑賞術を、自由曲・演奏・演出という3つのプロの視点から解説。明日からの授業が変わるヒントがここにあります。
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「感情を込めて」が伝わらない…その悩みを解決!中学生の音楽表現を変える3つの指導ステップ

音楽の授業で「感情を込めて」と指導しても生徒に伝わらない…そんな悩みを抱える先生へ。この記事では、中学生の音楽表現を具体的に引き出す指導法を3ステップで解説。5W1Hで歌詞を読み解き、生徒自身の経験と結びつける方法で、歌声や演奏が変わります。
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【研修事例】音楽科の授業における ICT 活用の可能性(青森県高等学校教育研究会音楽部会)

2023年8月、青森県高等学校教育研究会音楽部会「音楽科の授業における ICT 活用の可能性」の講師を務めました。今回は現地(青森県弘前市)開催の対面で実施され、10~16時に開催された研究会のうちの午後パートで3時間講演させていただきまし...
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【研修事例】音楽教育における ICT 活用の実践講演(長野県高等学校音楽教育研究会)

2023年6月、長野県高等学校音楽教育研究会において「音楽教育における ICT 活用の実践講演・音楽教育全体にかかわる講演」をテーマに研修講師を務めました。長野県は高校時代を過ごしていたこともあり本当にうれしいご依頼でした。また、高校時代、...
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【研修実例】音楽科教育と著作権(東京都板橋区教育会音楽部)

2023年4月、東京都板橋区教育会音楽部の研修として「音楽科教育と著作権」をテーマに講師を務めました。内容は著作権の基礎・学校での著作権・オンライン授業や行事配信の留意点・授業目的公衆送信補償金の制度でした。さらに参加者からの「事前にいただ...
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【著作権研修事例】今後の音楽教育・音楽科での著作権教育について(北海道高等学校音楽教育研究会苫小牧地区研究協議会)

2022年11月下旬、北海道胆振管内高等学校教育研究会音楽部会(苫小牧・日高)並びに北海道高等学校音楽教育研究会苫小牧地区研究協議会・講話において道立高校の芸術科(音楽)の教員向けに対面での講演を行いました。講演の前半は「音楽科教育の現状を...
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(教員に必要なお笑いの力とは?)お笑い芸人の頭脳 構成作家にインタビュー

今回は、お笑い芸人の頭脳である構成作家の北村直久さんへインタビューさせていただきました。北村さんは、サンシャイン池崎のYouTubeチャンネル「超・空前絶後超絶怒涛のギャラクシーちゃんねる極」の構成作家(画面外の声)を務めている方です。これ...
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【教員向け】もう生徒の不意な発言は怖くない!お笑い芸人のスキルに学ぶアドリブ対応術

【教員向け】生徒の予想外の発言へのアドリブ対応術を解説。お笑い芸人のスキルを参考に、「返し」の理論と実践を学びます。授業でのコミュニケーションを円滑にし、生徒のやる気を引き出すコツを紹介。
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【著作権研修事例】熊本県上益城郡教科等研究会音楽部会研究会で音楽教員を対象に著作権に関する研修を行いました

熊本県上益城郡教科等研究会音楽部会主催の教科等研究会音楽部会研究会において、中学校音楽教員向けにオンライン(Zoom)で講演を行いました。研修のご依頼者はリピーターで、もう3回も私の話を聞いている先生でした。学会や勉強会、学校で聞いていただ...
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【新しい学習指導要領の●●教育】新たな取り組み・これから重視されること

皆さん、こんにちは。一歩先ゆく音楽教育、原口直です。現在は学校での教育研究の経験と、未来につながる新しい学びについて情報発信しています。このYouTubeチャンネルでは学び続ける先生と学生さんのために、学校で役立つ情報と提案を発信しています...
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