【メディア掲載】教育音楽 中学・高校版 (2022年5月号)の特集記事に寄稿しました-引きつける・学びを深める「提示」のテクニック

【報告】教育音楽 中学・高校版 (2022年5月号)の特集に寄稿しました メディア掲載
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4月18日発売の「教育音楽・中学高校版」(音楽之友社)5月号に「音楽室の『提示』」について寄稿しました。

 

教育音楽 中学・高校版 2022年5月号 - 音楽之友社
●特集Ⅰ引きつける・学びを深める「提示」のテクニック道具に使われるな! 主体的に道具を使おう! 原口 直支援の視点で考える 林 丈太郎「みんなの楽譜」を見て顔を上げて歌おう 山田泰子言葉の定着をサポートし、表現の幅を広げる 内藤浩司●特集Ⅱ...

 

授業中、子どもの目は大忙し!

黒板のみならず、
ホワイトボード、スクリーン、そして端末、教科書。さらにワークシートに楽譜も?

置き方や使い分けるヒントをお話ししています。
ぜひご覧ください。

 

「一歩先ゆく音楽教育」のウェブ・動画の中でもヒントになる情報を公開しています。是非ご覧ください!
音楽授業のワークシートの作り方」(動画はこちらから)
音楽授業の板書の書き方」(動画はこちらから)
音楽授業で板書とパワーポイントの使い分ける」(動画はこちらから)

 

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この記事を書いた人
原口直

元東京学芸大こども未来研究所教育支援フェロー

東京学芸大学教育学部卒業後、大手芸能プロダクショングループ勤務を経て音楽科教諭に。
東京都内の公立中学校および東京学芸大学附属世田谷中学校において、教育実習生の指導・進路指導・新しい学習内容「生活と社会に関わる音楽の授業実践」を重ねる。
会社員時代の経験を活かした知的財産権教育の研究・発表実績多数。

2020年春より教室からYouTube動画・ウェブサイト・講演にフィールドを移し、教員や教育実習生が学ぶためのコンテンツを発信している。

音楽文化事業に関する有識者委員会委員(JASRAC)/共通目的事業委員会専門委員(SARTRAS)

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