授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

【研修事例】音楽科の授業における ICT 活用の可能性(青森県高等学校教育研究会音楽部会)

2023年8月、青森県高等学校教育研究会音楽部会「音楽科の授業における ICT 活用の可能性」の講師を務めました。今回は現地(青森県弘前市)開催の対面で実施され、10~16時に開催された研究会のうちの午後パートで3時間講演させていただきまし...
活動報告

【メディア掲載】季刊セクシュアリティ112号に寄稿ー実践「音楽とジェンダー」生活と社会に関わる音楽科授業実践

2023年7月『季刊セクシュアリティ112号』(エイデル研究所)「特集 アート×性×人権」に寄稿させていただきました。「実践「音楽とジェンダー」生活と社会に関わる音楽科授業実践」と題して、2019年におこなった中学校音楽科の授業を計画段階か...
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

【研修事例】音楽教育における ICT 活用の実践講演(長野県高等学校音楽教育研究会)

2023年6月、長野県高等学校音楽教育研究会において「音楽教育における ICT 活用の実践講演・音楽教育全体にかかわる講演」をテーマに研修講師を務めました。長野県は高校時代を過ごしていたこともあり本当にうれしいご依頼でした。また、高校時代、...
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活動報告

【メディア掲載】音楽の授業に苦手意識を抱える子どもについての取材が朝日新聞EduAに掲載されました

「保護者のみなさんと学習や教育に関する様々な迷いや悩みを共有し、よりよい選択を共に考えるメディア」である『朝日新聞EduA』に、音楽の授業に苦手意識を抱える子どもへのアドバイスというテーマで取材を受けた内容が掲載されました。「うちの子は音痴...
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

【研修実例】音楽科教育と著作権(東京都板橋区教育会音楽部)

2023年4月、東京都板橋区教育会音楽部の研修として「音楽科教育と著作権」をテーマに講師を務めました。内容は著作権の基礎・学校での著作権・オンライン授業や行事配信の留意点・授業目的公衆送信補償金の制度でした。さらに参加者からの「事前にいただ...
活動報告

【受付終了】【第3期 音楽教育サポートプロジェクト参加者募集!】教育実習生・若手教員を支援金・オンライン面談で支援します

2021・22年度に引き続き「原口 直の一歩先行く音楽教育」では『音楽教育サポートプロジェクト』(通称サポプロ)をスタートします。中学校・高校の音楽科教員を目指す教育実習生、また現場に出て間もない若手の音楽科教員を対象として、チャットやオン...
活動報告

【メディア掲載】東洋経済education×ICTに掲載されました!

『東洋経済オンライン』が運営する、教育と教育ICTにフォーカスしたテーマサイト『東洋経済education×ICT』「このサイトに載るような活動をしたい」と目標にしてきたところ…ついに掲載されました!学校と法律の間に立って双方の思いや語彙を...
活動報告

【メディア掲載】ポピュラー音楽と学校の音楽についての取材が朝日新聞EduAに掲載されました

「保護者のみなさんと学習や教育に関する様々な迷いや悩みを共有し、よりよい選択を共に考えるメディア」である『朝日新聞EduA』に、ポピュラー音楽と学校の音楽について取材を受けた内容が掲載されました。皆さん、現在の音楽の教科書にはポピュラー音楽...
授業技術(発問・評価・板書・声かけ)

【著作権研修事例】今後の音楽教育・音楽科での著作権教育について(北海道高等学校音楽教育研究会苫小牧地区研究協議会)

2022年11月下旬、北海道胆振管内高等学校教育研究会音楽部会(苫小牧・日高)並びに北海道高等学校音楽教育研究会苫小牧地区研究協議会・講話において道立高校の芸術科(音楽)の教員向けに対面での講演を行いました。講演の前半は「音楽科教育の現状を...
音楽の教育実習のコツ

【教育実習を終えて】教育実習レポートの書き方(実習日誌との違い・共通点とは?)

教育実習レポートの書き方を徹底解説!実習日誌との違いや注意点を、150人以上の教育実習生を指導してきた経験豊富な教員が詳しく説明します。教育実習を終えたら、ぜひ参考にしてみてください。
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